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小さな“善意”をつなげ

社会を循環させる

次世代型プラットフォーム

「ともつく」

ボランティアじゃない、誰にでもできる

持続可能で新しい“社会課題”への第一歩

無料相談会実施中!

「ともつく」では社会課題に取り組むプロジェクト立ち上げを検討されている方、既にプロジェクトを実行されている方向けに無料説明会を随時開催しております。

ともつく」とは…

商品やサービスをお得な値段で買うことができ、さらにその代金の一部が社会貢献につながる「社会課題解決型プラットフォーム」です。

 たとえば

各種支援団体の代表者・プロジェクトリーダーの方が
「ともつく」を活用されています

「ともつく」を使って、地域の皆さんと一緒に
社会課題に取り組んでいきましょう

日々の暮らしの中で、
地域や社会の課題がいくら気になっていても
自分ひとりだけの力ではどうしようもない」とか
もっとみんなが力を貸してくれればいいのに…
こんなことを思っている方たちに…

そんな方たちに気軽に協力者になって頂き

社会を良くすることが出来る・・・

それが

です!

プロジェクトにお金を集める方法はカンタン
協力してくれる人たちに日頃当たり前のように
購入している商品やサービスを

「ともつく」経由で
買ってもらうだけ

 しかも

「ともつく」経由なら優れた商品・サービスを
一般価格よりも安く利用できるから協力者の方にも
余計な負担は一切ありません
商品・サービスの購入代金の一部は自動的に
あなたのプロジェクトの応援資金に変わります

「ともつく」のプロジェクトの協力者は
多種多様な商品・サービスを利用できます

「ともつく」のコンテンツ一例

「ともつく」を実際に利用すると…

メリット

01

毎日の「買い物」を通じて無理のない支援をお願いできる

食料品や衣類などの日用品をはじめとする様々な商品・サービスの購入を「ともつく」のページ経由で行えば、購入額のうち一定の金額が自動的にプロジェクトの支援に充てられる仕組みです。
そのため、協力者に余計な負担を一切負わせることなく、あなたの社会課題に取り組めます。

メリット

02

大手企業の商品・サービスをプロジェクトに活用できる

「ともつく」のプラットフォーム上では、一部上場企業やその他大手企業の商品・サービスなども扱うことができます。
しかも、市場価格からの割引などの限定特典も付いてくるため、「ともつく」で購入すればするほど、プロジェクトの資金が増え、協力者も得をする仕組みです。

メリット

03

地域密着型の社会課題にも継続的にアプローチできる

「地域の小学校に防災設備を導入したい」といった地域色の強いテーマでクラウドファンディングを行うと、共感してくれる人が限られるため、期間内に目標額を達成するのは容易ではありません。
一方、「ともつく」であれば、身近な人から継続的に支援を得られるため、長期視点で取り組めます。

まずは無料説明会で
お気軽にご相談ください

無料相談会実施中!

「ともつく」では社会課題に取り組むプロジェクト立ち上げを検討されている方、既にプロジェクトを実行されている方向けに無料説明会を随時開催しております。

大したお金も力もないそれでも情熱さえあれば
いつだって誰だって自分の社会課題」に取り組める
「ともつく」の仕組みを使えば
大勢の力を集めて大きなプロジェクト推進できます

「社会課題を解決するためには、ヒト・モノ・カネの力が必要」
それが、今までの社会の“当たり前”でした。
力を持たない人は、本当に無力なのか?
力なき想いは、社会を変えることができないのか?
社会課題解決型プラットフォーム「ともつく」は、私たちのそんな疑問から生まれた
今までにない社会貢献の仕組みです。
ちっぽけな「ひとり」だとしても、あなたの声は「みんな」に届くでしょう。
そして、あなたの想いに共感してくれた「みんな」の力さえあれば、確かに社会を変えていける。
力を持つ者と持たざる者のボーダーを超えて、未来を切り拓くチャレンジの始まりです。

「ともつく」の原点というべき社会課題解決型プラットフォーム
「ハッピーワークプログラム」はリリースから
約2年で500万ユーザーを突破!
現在も右肩上がりで成長を続けています

行政や自治体、非営利法人との連携も積極的に推進
より社会に貢献できるよう活動しています

事例①

内閣府地方創生SDGsプラットフォーム分科会
「SDGs 官民連携ビジネスモデルの構築と社会課題解決プロトタイプ実証実験の実施」を開催
https://match.future-city.go.jp/pages/platform/e202/10

事例②

内閣府地方創生SDGsプラットフォーム分科会にて
2つの官民連携取組を発表し、高い評価を頂きました。
https://future-city.go.jp/platform/case/

【事例②-1】
A-17 ⾼齢者を中⼼とした⽣活⽀援における地域住⺠同⼠の共助の仕組み
【パートナー自治体】
豊島区 SDGs未来都市推進担当課様
https://www.city.toshima.lg.jp/482/2204040903.html

【事例②-2】
A-23 寺⼦屋×e スポーツ〜引きこもり問題の新たな解決⼿法の開発
【パートナー】
としま NPO 協議会、プログラブック、Chutto COクリエイト
【パートナー自治体】
豊島区 SDGs推進課様

https://www.city.toshima.lg.jp/482/2204040903.html

パートナー

「ハッピーワークプログラム」ですでに取り扱っている厳選したコンテンツの一部を引き継ぎ、
そのノウハウを基盤に、社会還元に特化した非営利団体向けサービス
それが、社会課題解決型プラットフォーム「ともつく」です。

ボーダーのない世の中を
とも」につく」るために

株式会社COクリエイト
代表取締役 三浦雅弘

株式会社COクリエイト
代表取締役 三浦雅弘

現代は、多様性の時代といわれています。実際、国土交通省が行った「2030年の日本のあり方を検討するシナリオ作成に関する調査」でも、私たちが目指すべき2030年の日本社会像として多様性社会シナリオが描かれており、様々な施策が行われてきました。

ところが、いざ私たちの周りを見回してみると、多様性どころか、今も生きづらさを抱えて悩み苦しむ人達が大勢いることに気が付きます。その背景にある要因の一つが、社会の至るところに張り巡らされた“ボーダー”です。

たとえば、私の子どもは病気で療育手帳を取得しましたが、同じ病気を持っていたとしても、その症状に応じて支援認定されるかどうかの線引きがなされます。ボーダーの外にはじき出された人たちは、支援を受けることもできないまま痛みを抱えて生きていくことになるのです。

現代の社会構造上、完全にボーダーを消すことは難しいかもしれません。それでも、事務的な線引きによって支援から取り残されていく人達を「みんな」で支え合える仕組みを作りたい。そんな思いから、当社では2020年3月から開始した「ハッピーワークプログラム」の流れを汲みつつ、社会への還元をより重視した新プログラム「ともつく」を展開するに至りました。

ぜひ「ともつく」の仕組みを活用して、皆さんの目の前にある様々な社会課題の解決に取り組んで頂ければ幸いです。

お申し込みの流れ

まずは無料説明会に参加をお願いいたします。

「ともつくでプロジェクトを立ち上げたい」「既にある社会活動を支援したい」など、活動が決まったらお申し込みをお願いいたします。

事務局にてプロジェクト内容に関する審査をいたします

審査に通過した時点から、「ともつく」を利用したあなたのプロジェクトはスタートします。あなたの活動に対し、ともつくを通じて協力してくれる人をどんどん増やしてください。

Q&A

Q

「ともつく」でプロジェクトを立ち上げる際に費用はかかりますか?

A

学生でも気軽に始められるよう、「ともつく」の利用料は月額1,000円に設定しました。あなたのチャレンジをお待ちしております。

Q

プロジェクトを支援してくれる人たちは、「ともつく」でどんな商品・サービスを利用できるのでしょうか?

A

プロジェクトごとに公募を行うため、利用できる商品・サービスはテーマごとに異なります。地域色が強い社会課題に取り組む場合、地域密着型の企業の商品・サービスも利用できる可能性も高くなります。そのため、身近な友人や仲間にも働きかけやすくなると考えております。
※なお、ともつくの利用には申請と審査が必要です。あらかじめご了承ください。

最後に…

もしあなたに、ヒト・モノ・カネが何一つなかったとしても
それでも「どうしても解決したい社会課題がある」のなら
どうかその想いを諦めないでください。

あなたの志を応援してくれる人達のやさしさや善意をほんの少し
「ともつく」のプロジェクトに分けてもらうだけで、
一人一人の力は小さくても、やがて大きな流れを生み出します。

もし仮に、1日100円の寄付を100人分、365日「ともつく」で
集め続けることができたなら…

1年で365万円ものお金が、あなたのプロジェクトを通じて
社会へと還元されていく計算になります。

社会課題解決型プラットフォーム

まずはお気軽に無料説明会
ご参加ください!

「ともつく」では社会課題に取り組むプロジェクト立ち上げを検討されている方、既にプロジェクトを実行されている方向けに無料説明会を随時開催しております。